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【6話~11話】乙嫁語り2巻ネタバレと感想!【新しいお友達!】

乙嫁語り2巻ネタバレと感想
コイ
コイ
乙嫁語りの1巻では主人公アミルとカルルクの仲睦まじい生活や、アミルの実家がアミルを嫁ぎ先から連れ去ろうと画策するなど、アミル中心の話が展開され、ストーリーの流れとして全体的にほのぼのしていました。
デコ
デコ
今回はアミル中心も騒動が起き、それについても多く描かれていますが、アミルに新しい友達が出来たり、刺繍という文化についてクローズアップした話も出てきたりします。

また、アミルの家族とともに住んでいたスミスと言うイギリス人の探検家が家を出て探検に出る話も描かれていました。

そんなわけで「乙嫁語り2巻ネタバレと感想」をまとめてみました。

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【6話~11話】乙嫁語り・ネタバレ【2巻】

では以下に「乙嫁語り2巻」のネタバレを書いていきます。
集大成なのでわかりやすくポイントを上げていきますね。

ポイントは3つ
  • アミルが連れ去られる騒動完結編!様々な民族の価値観のぶつかり合いに注目!
  • 綺麗な刺繍が沢山出てきて素晴らしい描きこみ!思わず刺繍がしたくなるのでは?
  • スミスの冒険が始まりました!その目的や動機、今後の展開が気になります!
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6話:パン焼き竈

今日は竈の日です。たくさんの竈を使って各家でパンを大量に焼くのです。

アミルは荷物を持って義母に「行ってきます」と挨拶し、向かいます。竈には沢山の女性がいました。アミルも場所を取って作業したいのですが、なかなか場所が空きません。空いてもすぐ埋まってしまいます。するとある女性が隣に座れる隙間をあけてくれました。女性の作るパンンはとても模様が入っていて綺麗。

アミルは思わず「それどうやるんですか?」とたずねます。そうすると女性は型抜きを使ってパンに模様を作るのを教えてくれました。アミルもそれをまねします。

そしておもむろに歌いながらパンを作り始めました。すると周囲の女性はクスクスと歌うアミルが面白くって笑います。アミルは気にしてない様子ですが、隣の女性は「笑うなんて失礼です!」と周囲に怒ってアミルを庇いました。アミルはピント来てない様子ですが、彼女には許せなかったのでしょう。

その後、アミルは名乗り、彼女の名前を聞きます。照れくさそうに「パリアです」と答えてくれました。帰ると義母にパリヤのことを話すアミル。トゴノシュという家の娘の様です。義母と義姉はパリヤがお年頃であり、結婚相手は誰だろうと話し込みます。当のアミルもう一度竈へ行きますが、そこにはパリヤしかいませんでした。

みんな帰ってしまったようです。一人黙々と作るパリヤのパンはとても古米模様がされていて素敵です!アミルはそれを手放しでほめます。

その後アミルは竈でパンを焼いていると、パリヤが「アミルさんは結婚してこっちに来たんですね」と話しかけられます。アミルはそれに答え「パリヤさんはこれからですか?」と聞くと「これからです」と不愛想に答えました。何人かとお見合いしたけれど全部断られたそうです。

「私、よく生意気だって言われるんです」と言うパリアはどこかさみしげな顔をしています。アミルが「そうなんですか?生意気なんですか?」と悪意なく聞くと「みんながそういうだけで!もちろん私も!生意気なのはよくないなあと思ってますけど!」と大声で反論します。

そして「気を付けてる…つもりなんですけど…」とどこか弱気な調子になってしまいました。アミルはそんなパリヤを「生意気だとは思いませんし、気を付けてるなら大丈夫じゃないですか?」と率直な意見を述べます。パリヤは照れた様子で「そうだといいです」と言います。

そして2人、竈でパンを焼けるのを静かに待ちます。そしてパンを持ち帰るとき、パリヤはアミルに「言いたいことはっきり言ったほうがいい」と言います。しかし言いたいことがないアミルにはあまりピンときません。パリヤは話題を変え「竈以外にあまり外に出ないんですか?」と尋ねます。「この前親戚に家に行きました」と返すアミルですが「それだけですか?市場にも?」とパリヤは聞きます。

それにアミルは素直に「市場にも行ったことないです。今度行けたら案内してくれますか?」と答え、パリヤに案内を頼みました。パリヤは嬉しそうにそれを承諾します。そしてアミルに焼いたパンの一枚をあげました。そのお返しにアミルは弓を持ち、空飛ぶ鳥を撃ち落とします。「焼いて食べるとおいしいですよ」と鳥を手渡すアミル。その後、パリヤはカルルクの弟たちに混ざってアミルに弓を習うのでした。

コイ
コイ
「パリヤはツンデレなだけでいい子そうですね」
デコ
デコ
「アミルに友達が出来たというほんわかする回でした。天然のアミルと生真面目なパリヤはいいコンビです」

7話:争い(前編)

日差しが辛い道中をアミル、カルルク、パリヤ、スミスらが歩きます。帽子を持ってこなかったスミスは日差しでバテバテ。パリヤが持っていた布を頭に巻いて帽子代わりにします。

そして少し歩いた道中にホルキア廟がありました。廟、つまりお墓です。スミスは研究のため中を探索に行きます。アミルもパリヤにお参りにしいった方がいいと言われたので、カルルクは馬の番をして3人で中に入ります。「中は少し小さいな」とスミスはが言うと、パリヤは張り合うように「小さくても有名なんです!」と怒ります。それならばとパリヤにご利益を聞くスミスですが、どうも言いよどむパリヤ。

廟から出てカルルクに尋ねると「ホルキアは女性で死ぬまでに40人の子供をもうけたといわれていまして」と説明します。つまり子宝や安産のご利益があったのです。

コイ
コイ
「パリヤはそれを知っていたのでいいよどんでいたのですね」
デコ
デコ
「アミルも顔を真っ赤にさいます。女性には繊細な悩みですよね」

そして歩を進める一同。するとアミルが誰かがこちらに向かっているのを見つけます。それは町まで行こうとしていたアミルの一族一同でした。そこには兄のアゼルもいます。アミルは喜んで近づいていき、挨拶をします。カルルクもそれに続き、アミルのおじに丁寧に家でもてなそうと先導します。

しかし「それには及ばん」と言い放つおじ。そして「村に帰るんだ、来いアミル」と言います。どういうことかとカルルクが尋ねると「お前には過ぎた嫁だった」としかいいません。連れていかれそうになるアミル。止めるカルルクの手は鞭で叩かれてしまいました。

そしてアミルの一族の者は「逆らう気か」「娘が父親に逆らっていいと思っているのか」とアミルを批判します。パリヤは隙を見て町に戻ってみんなに知らせようと走りました。アミルはこの事態をどういうことなのか兄に尋ねます。もう自分は嫁いだ人間なのにと。

しかし兄から妙齢の女子が皆死んだという事実を聞かされ、愕然とします。アミルはどうするべきかわからず立ち尽くしてしましました。そこにスミスが通りがかった老人が連れた羊の群れを見て、老人に対し「やむにやまれぬ状況だとご理解ください」と言った後、頭に巻いた布で羊を威嚇!暴れて走る羊たち!「ふたりとも!こっちに!」叫ぶスミスの声に反応してカルルクは愛馬にまたがり、アミルはその後ろに乗って駆けだします!おじは怒り心頭で家まで向かうことに。

家ではパリヤが家族にホルキア廟の所でアミルが連れていこうとする人たちがいると話していました。そこにカルルクとアミル、スミスが馬で逃げてきます。カルルクは父親にアミルの実家の人達が来たことを知らせます。一方カルルクのおじいさんは町の様子を人づてに聞いて回っていました。町の若い連中がアミルの一族を町に入れないよう止めているようです。

馬で押し切って入ろうとすると引きずりおろそうとする輩もいるので、一族は中に入れません。そんな攻防の末、結局中に入れず、町から離れた場所で野宿することにしたアミルの親類たち。しかし一族の人達は諦めていませんでした。早いいうちにといって再び町に向かいます。そうするとカルルクの家の者はやってくるのをわかっていたようで、迎え撃つつもりの様子。

カルルクは参戦したかったけれど父親に「こういうのは周りに任せておけ」と止められました。アミルはというと、おそらく親族であったアテルイがヌマジの嫁に行って死んだことを聞かされ、ショックをうけておばあさんのところですすり泣いています。カルルクはそれを見て何か覚悟した顔をするのでした。

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8話:争い(後編)

夜、アゼル達が町に侵入すると、人っこ1人いません。

おかしいな、と思う一行。しかし上の方から「今だ。やれ!」と声が聞こえました。すると一斉に壁に向こうから住人から出てきてレンガや物を投げていきます。カルルクが遠くで争っている様子を見ており、アミルは覚えた様子で部屋の中にいます。怖かったのか、アミルはカルルクを後ろから抱きしめます。「大丈夫だよ」とカルルクは優しく答えます。家から少し離れた場所で攻防は続いています。

レンガを投げるだけではなく、網で捕まえたり、ロープを使って馬から引きずりおろしたりして容赦はありません。途中、5人捕まえたという報告が入りました。カルルクは短剣を持って部屋に居ます。一方アゼルは攻防の末、弓を出してきました。そして青年を1人先に行かせます。その青年の他にはもうほとんど捕まってしまいましたが、アミルのおじは塀をよじ登ってアミルを捕まえていました!

そこにカルルクが登場!短剣を持ってそれをおじの足に刺します。そうしたらおじは舌Bに落ちていきました。カルルクは枝につかまって落ちませんでした。部屋に戻るとアミルはカルルクが新お会いで抱きしめます。そして愛馬が町はずれに居るから、迎えに行ってやれとアゼルが言っていたと親族から言われたアミル。カルルクは「一緒に行こう、アミル」と言って抱きしめて離れないアミルに言いました。アミルは泣きながら頷きます。

コイ
コイ
「ひと段落してよかったですね」
デコ
デコ
「アミルの兄はどっちつかずの態度ですが、きっとアミルを大事にしたい気持ちはあるんでしょう」

9話:嫁心

アミルは風呂に入っていました。なにやら考え事をしているようです。一方カルルクはスミスに言葉を教えています。そしてアミルが風呂から出ると、カルルクと鉢合わせし、風呂上がりの格好を他の人がいるからここにいちゃいけないと注意します。

しかしなぜかアミルはカルルクをさっとよけてしまい、その後返事をしてその場を離れていきました。カルルクはそんなアミルに疑問に思いますが集まってきた人がカルルクに話しかけるのですぐには追えません。その後アミルの部屋でごろんと寝転がっていて、なにかいつもと様子が違います。

カルルクが来てもどこかぎくしゃくしています。寝るときになると何故か布団の隅っこの方へ行って離れて寝転ぶアミル。カルルクが言っても恥ずかしそうにするだけで背中を向けてしまいます。カルルクは実の母親に相談します。母親からはこの前の騒動は親戚のことだし内心複雑なのでは?というアドバイスをくれました。

父親も「やむなしとは言っても実家と縁切りすることになったんだ」と母親の意見に同調し「よく話せ」と背中を押されます。これらの意見を受け、アミルと対面してカルルクは話すことにしました。実家でのことを気にしてると思い話しかけますが、アミルには別に話したいことはなかったらしく、きょとんとした様子。しかし、カルルクが手をのばしたら咄嗟に避けてしまいました。

その動きからカルルクは「僕の事嫌いになった?」と困惑した顔で言います。アミルは慌てて「そんなことはないです!」と必死に否定。その後アミルは1人で何も言わず出かけました。カルルクの母親はアミルとカルルクの様子を心配しますが、おばあさんは「嫁心ついたね」とぼそり、核心をつきます。母親は「ああ」とそれに納得しました。

コイ
コイ
「改めて自分がカルルクの嫁だと自覚した、ということでしょうか」
デコ
デコ
「だからアミルは照れていたんですね」

そして帰ったアミルがお土産に持って帰ったのは大きな鹿の様な生き物!カルルクが前に食べてみたいと言っていたのでとってきたようです。「僕の為に?」と驚いた様子のカルルク。

それに照れた様子で返事するアミル。そして、その後の食事は大盛をカルルクに渡すアミルがいました。気まずい様子はもうなくなったようです。そして2人は夜寝る前、楽器をカルルクが弾き、それにアミルが合わせて踊りました。そこには笑顔満点の2人がいたのでした。

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10話:布支度

カルルクがスミスにお客さんが来たと呼びます。ホーキングという人の使いの人がスミスに手紙を持ってきたのです。スミスは驚いて「彼は今こっちにきてるんですか?」と言う質問に使いの者は「マケニドニアのセロニカにいます」と答えます。内容を呼んで返事を書く間、使いの者はカルルクの家に泊まることになることに。

カルルクの家のおじい様は孫たちを紹介したり、談笑したりしながら客人を迎えます。そして食事時、客人が来た大盛り上がり。そして客人は5人娘がいたので布支度が大変だった、という話をします。スミスにはよくわからない単語でした。食事の後スミスはカルルクに布支度について話を聞きます。

カルルクはアミルを呼んで詳しく話してもらいました。布支度とは結婚するとき嫁入り道具で布をたくさん持って行く、その準備のことです。手ぬぐい、風呂敷、布団の多きかけみたいなものまで全部刺繍して持って行きます。小さいうちからやっておかないと間に合いません。結婚が近くなれば結婚衣装にかかり切りになるそうです。この家に居る娘、ティレケは筋がいいのであまり心配されていません。

しかし母親はティレケが鷹ばかり刺繍するのが気になる様子。アミルを例に出して鷹以外を縫わせようとしますが、アミルの刺繍は勇ましいものばかりでした。ティレケは結局母にみっちり教えてもらうことに。アミルはその話をパリヤにしたら、弓の練習に来ていたパリヤは言いよどんでしましました。

パリヤはどうやら刺繍が苦手らしく、全くうまくいってない様子。一方ティレケは母親と一緒に刺繍していました。退屈しく、母親にべったりくっつきます。母親は刺繍しながらティレケにひいおばあさんの話を聞かせます。なんでも動物の刺繍が得意で、塗った鳥がそのまま飛んでいったという話があるそうです。ティレケはその話に大興奮!でも鷹以外も覚えないと子供に教えられないとティレケのお母さんは諭します。

そしてうちにはたくさん素敵な柄があるの、と言い、見てないの?とティレケは見てないと答えました。母親は驚き、たくさんの刺繍を見せることに。ひいおばあさんやアミルも交えて先祖代々色んな柄を作ってきたと刺繍を見せて語ります。様々な見た目の模様が並び、とても美しいです。

ひいおばあさんもお母さんも、自分の家の模様は覚えてるといい、ティレケも徐々に覚えていくよう言われました。その後は懐かしむように皆で刺繍を見ました。その中でもティレケには気に言った者があったようで、ひいおばあさんはそれをティレケにやり、よく見て習うよう言いつけました。一方スミスの方は手紙の内容はほぼ家族からだったとカルルクに話していました。

居心地が良かったから少し長く居過ぎたと言うスミス。そこへイギリス人の女性が尋ねてきました。その人もまた新しい手紙をよこして去っていきました。その頃ティレケは貰った布を見て1人刺繍を勉強します。そしてアミルはというと、カルルクに新しい上着を縫って着せていました。

そう言った布支度を、スミスは研究として文字に起こします。食事だから切りの良い所までとカルルクに言われて筆を勧めるスミスに、また手紙が届きます。その内容は「ミスタースミス、ご希望の品が手に入りました。こちらに来て頂ければ渡します」というものでした。

11話:出発

スミスはアミルらが住む家を出ることになりました。荷造りをする傍ら、出ていく理由を皆に語ります。

いわく、スミスが最初行きたかった場所に連絡がつき、その場所に住む族長にも話が通ったそうです。ついでに欲しい品が届いたので、それも受け取ろうという予定だと話します。

アミルの家族は馬や食料を準備してくれます。スミスが持って行くのは記述した手帳ばかりです。そしてスミスはまずは第一目標としてカラザというところにいくつもりだと家族らに話します。するとそこまでの道案内ができるのではないか?と家族が話だし、その末にカルルクとアミルが途中まで道案内をすることがと決まりました!

喜ぶスミス!そしてカルルクに手伝ってもらいながら荷物をまとめます。カルルクはその時、どうしてスミスはこちらに来たのか尋ねました。スミスは、子供の頃の寝物語として旅行記や探検記をメイドに聞かされたそうです。それが憧れになり、このように来てしまったとスミスは語ります。

そして次の日、馬に大量に荷物意を乗せてスミスは旅立ちました。カルルクとアミルによって先導されながら道を行くスミス。その途中、カルルクは詩を作って詠みあいっこする暇つぶしをします。スミスにも参加を促しますが、スミスには苦手の様子。その代わりアミルが詩を詠います。綺麗な詩を2人は次々作り、スミスはそれに聞き入っていました。そして3人は夜になると野宿します。火を焚き、アミルが動物を狩り、調理します。

そして食後には茶を沸かしてみんなで飲みました。そして朝になり、わかりやすいところまでアミルとカルルクは案内して去りました。そのあっさりした別れを噛みしめながら、馬の歩を進めます。馬に乗りながら、スミスは手紙を読みます。イギリス人であるスミスに、今はイギリスとロシアの関係が悪化しているからロシアの近くは避けた方がいいという注意喚起の内容でした。

そして、この地での探検家が本を成す者ばかりでなく、諜報員として争いに巻き込まれ生きて帰らぬものも多いと手紙には書かれていました。その心配をスミスは背負って、目的の場所を目指します。そして道の先に町が見えてきました。

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【考察】乙嫁語り・感想【2巻】

今回でアミルの嫁奪還騒動が完結しました。

騒動は大変でしたが、その結果カルルクの嫁である自覚が強く持つようになったアミル、とてもかわいかったです!カルルクと踊っているシーンは本当に楽しそうな様子で見ていて豊かな時間とはこういうことかと思えました。また今後活躍するであろうパリヤさんは正直者で、少し頑固で、見ていて面白いキャラですね!

コイ
コイ
注目していきたいです。また刺繍の話は伝統を重んじる文化が家に根付いていることの素敵さが表現されていました。時に布は金より価値があるとスミスが言いましたがまさにそうですね。世界でここにしかないものを受け継ぐ、今の日本には数少なくなった伝統ですね。それを作者はわかっているのでしょう。
デコ
デコ
丁寧に「これは大事なことなんだ」と訴えかけるように描かれていると思います。またそんなスミスの冒険が始まりました!3巻に続くのでしょうか?気になります!
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