漫画ネタバレ・感想

【62話~69話】乙嫁語り10巻ネタバレと感想!【ワシのように誇り高く強く生きる】

鬼滅の刃10巻ネタバレと感想
コイ
コイ
前回はウマルとパリヤがお使いに出て急接近し、仲が良くなったのが印象的な回でした。
デコ
デコ
パリヤはどんどん丸くなり、本来の優しい性格が周囲に知られてきていますね。

そんなわけで「乙嫁語り10巻ネタバレと感想」をまとめてみました。

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【62話~69話】乙嫁語り・ネタバレ【10巻】

では以下に「乙嫁語り10巻」のネタバレを書いていきます。
わかりやすくポイントを上げていきますね。

ポイントは3つ
  • 圧倒的画力で描かれるイヌワシ!まるで羽毛が触れそうな細やかさ!
  • 強くなりたいカルルクを受け止めるアミルの嫁としての包容力。夫婦は成長していきます!
  • アンカラについたスミス。そこにまさかの一緒になれなかったタラスが!?今後どうなる!?
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狩猟肉

カルルクはアデルの所に住み込みで弓の練習をしています。

何故弓を習うのかと言うと、いざという時皆を守れるようになりたいとカルルクが思ったからでした。

アデルらが生きる場所は寒いところなので食べるものは少ないですが、主な食料に狩猟肉があります。カルルクは山ヤギを狙って弓を放ちますがうまくいきません。一方アデルは5歳くらいの鹿を捕まえました。アデルはカルルクに「弓はそうすぐには当たらない。当分の間は毎日狩に出る。動くものを射ることだ婿殿」と不愛想ながらも丁寧に教えてくれました。

しかしカルルクは呼び方が気になります。今後はアデルに婿殿ではなくカルルクと読んでもらうことにしました。こうしてもうすぐ季節は秋がやってきます。

コイ
コイ
「アデル、寡黙ながら良い人ですね」
デコ
デコ
「カルルクの強くなりたいという思いをちゃんと受け止めてくれて…優しい人です」

63話:イヌワシ

遊牧民は冬を越せない弱い家畜を肉にして食料にします。

朝からずっとカルルクはその手伝いで解体をしていました。解体が終わるとアデルと共にワシに餌をやりに行くことに。そこでアデルから強いワシを1匹もらい受け、カルルクは大変喜びます。腕に乗せて移動しますがとても重いです。そしてまずワシを放っても帰ってくるように躾ないといけません。

放った後肉を使って呼び戻す方法をとります。しかしカルルクは朝に餌をやってしまったためワシが肉を欲しがらず、帰って来ません。

失敗に割ったカルルク。そこにアミルが走ってやってきてカルルクを抱きしめます。1週間ぶりの再会です。カルルクはお世話になっている家で自分の筋肉を見せたり、撮った鹿の骨を見せたりします。そしてアミルに、週1回来なくていい、月1回でいいと伝えます。「今だけそうしてみたいなって思ったんだ」と真剣なまなざしで言うカルルクにアミルも察したようで、喧嘩することもなく、次からは月に1度会いに来ることを約束しました。

見送るとき、ジョルクはカルルクを喧嘩でもしたのかとからかってきますがバイマトが「いつも会うより時間を空けて男として成長した姿を見せたいのだろう?」と言い当ててきて、カルルクは赤面しながら同意します。今よりもっとアミルが自分と結婚してよかったと思ってもらいたい、そんなカルルクでした。

コイ
コイ
「ワシの躾の仕方を知れる漫画は乙嫁語り以外ないでしょうね」
デコ
デコ
「すごい知識量と、ワシの羽の細部まで描く画力は本当に素晴らしいです」

64話:母親

鷹狩りはメスを使い、若鳥のうちに捕まえて餌付けし、仕込むようです。

そして4~5年狩りを共にした後、大きく育ったイヌワシは山に返すのです。そしてまた新しいワシを迎えます。アデルたちがワシを取るときは崖からロープで降りて、親鳥がいない間に捕まえます。

そして腕に帰ってくるよう躾けるまでひと月半。実際の狩りを想定した狩りをさらにひと月続けます。イヌワシを山に返すのは次の世代に繋ぐためです。山へ返したイヌワシは敬意をこめて母親(アナ)と呼ばれます。

コイ
コイ
「無駄に乱獲しない、ワシと共存するいい方法ですね」
デコ
デコ
「最後アナと呼ぶ文化なんて、すごく自然への敬意を感じます」

65話:騎馬鷹狩猟

アデルとバイマト、ジョルクとカルルクらは雪の積もった荒野を馬で走っていました。

その腕には鷹を乗せています。そして少し離れたところに一匹狐が歩いていました。アデルがカルルクに鷹狩をやってみるよう指示します。そしてカルルクの鷹、オクショルは見事狐を捕まえ、カルルクの腕に戻ってきました!初めての獲物です。アデルに「売ればいい値がつくだろうが、初めての獲物だ。帽子にでもして持っておくといい」と言われカルルクは笑顔で返事をします。

鷹狩から帰宅後、川の道具入れが凍って割れてしまいました。ジョルクに菜緒氏に行くよう言われるカルルク。そこでジョルクとカルルクは小屋の中で座り、針と糸で道具袋を直してもらうことにしました。カルルクからジョルクに「どうして結婚しないんですか」と質問します。そこで困った顔をするジョルク。結納金がないから結婚できない、と彼は語ります。

こんな辺鄙な所では狐を100匹売っても足りないような、カルルクが想像もできないような結納金が必要なのです。全財産を結納金に使ってしまった飢え死にするだけ。だから結婚はできないのです。本来は羽振りの良い時期にアデルに嫁をやるべきだったのですが、アデルの父親がえり好みし、現在飢えをしのぐ生活になってしまいます。

またジョルクはどうして若く結婚するのかも謎だと思っていました。「女は男の男らしさに、男は女の女らしさに惚れて結婚するだろう?女は気がついた時は女らしくなっている。でも男が若かったらどうやって男らしさを見せつければいいんだ?」その質問に若い旦那であることがコンプレックスなカルルクは赤面して答えられなくなりました。

そこでジョルクは「イジワルしてみた」と笑い飛ばしました。ジョルクらの状況を考えるとカルルクは恵まれています。ジョルクらの一族はこのままじゃ一族は途絶えてしまいますが、自分達の生活で精いっぱいで、とても誰かが来ることなど望めません。カルルクはその話を聞いて考え込みながら床に就きました。そしてふと、前は月に一回とアミルに行ったけれどもう少し来てもらおうと考えるのでした。

コイ
コイ
「お金がなければ結婚もできない。今の自由恋愛で気軽に結婚できる時代と大きく違いますね」
デコ
デコ
「ジョルクやバイマト、アデルは良い人なのでぜひ結婚してほしいですが…なかなか難しそうです」

66話:馬を見に

もうすぐ地番寒くなるであろう季節。その前にアミルがやってきました。アデルの家の馬が平野にいたので見ることにします。

「アデルのこと覚えてるかな」とカルルクが言うと「覚えてますよ。かしこいですから」と嬉しそうのアミルは答えます。アミル曰く冬でも馬は話していても大丈夫なのだそう。群れの雄が群れを守ってくれるのです。そうして馬を見ている2人ですが「これがどうするんの?」と聞くカルルクですが、アミルは馬が見るのが好きなので馬を見るためだけにやってきたようです。カルルクは少し不思議そうにしますが、アミルが楽しいのならとそれから2人は話しながら馬を見ることにしました。街は暖かいけれど、ここは寒いということ。けれど慣れると良いところもある、という話をしていました。

その後、カルルクは勇気を出して「自分が結婚相手でよかったか」とアミルに尋ねます。アミルは「良かったですよ。どうしてですか?」と尋ねます。カルルクはジョルクの言った事を気にしていて「もっと大人で男らしければ良かったなとか…」と言い出します。アミルは「これから大人になるのでしょう?それならいいじゃないですか。すぐですよ」と言いますがカルルクは納得いかない顔をします。そこでアミルは、自分はもっとおじいさんのところに嫁ぐと思っていたと話します。病気が流行り、家族がだいぶ亡くなった時期があったため、父親が女手を減らしたくなかったのです。

でももうなくなった祖父が「アミルにだけ一生家族の世話させるのは気の毒だ」と嫁に出してもらえたのだと言います。そして出会ったのが思ったより小さくてかわいいカルルクでした。アミルはその時のことを思い出して「でもあの時、ああ良かった」と言いました。理由は「おじいさんだとあまり長く一緒にいられないじゃないですか」というもの。カルルクはそれを聞いて少し納得しようとしますが、それでも気にしています。アミルはそんなカルルクを見て心配そう。カルルクは下を向いて「僕はまだそこまで大人じゃないし、男らしいところもそんなに見せられてないし」と言います。

誰かに言われたのかと心配されますが、カルルクは黙ったままです。そしてカルルクの心配を察したアミルは「私はカルルクさんのことが好きですよ」と真面目な顔をして言います。カルルクが強く大きくなりたいこともわかるけれど、狼だって初めは餌を貰って育ちます。それでも狼は誇り高き狼。

それを踏まえてアミルはカルルクに「強いカルルク」でも「男らしいカルルク」でもないカルルクが好きだと伝えました。そして「信じられませんか?」と言って抱きしめます。そうするとカルルクは大粒の涙を目にため「ううん」「春になったら帰るから、もうちょっと待ってて」と言いました。そうするとアミルは優しく「はい」と言うのでした。

コイ
コイ
「強く大きくなりたいカルルクの男心をしっかり受け止めるアミル。包容力のあるいいお嫁さんですね」
デコ
デコ
「理解され、抱きしめられたら泣いちゃうカルルク、とっても可愛いですね。やっぱりまだまだ少年なのでしょう。でも今後に期待!頑張れカルルク!」

67話:国境いの村

スミスは案内人のアリとアンカラまでの道を旅しています。

今は商隊に加わりなんとか道を進んでいましたが、冬を前にして山がふぶいてしまっている為、山の前の村で天気を見て立ち往生しています。

現在数時間たっていて、商隊の人達は諦めてお茶をしています。スミスはロシア人かどうか怪しまれますが、アリの提案でタタール人ということにして誤魔化します。そして結局今日は村に泊まることになりました。宿屋でアリとスミスはアンカラについてからどうするか話します。アンカラにつくとまずスミスは友人に会うのだそう。そしてカメラを貰うのだと言います。

そしてその後は国に帰るのですが、帰り道もアリにお願いしたいとスミスは申し出ます。アリは嫌な顔をして「それは最初の値段も込みか?」と尋ねました!スミスは即座に否定!帰りも同じく料金を払うと言うとアリは満面の笑みで「実入りが入るのは大歓迎だ」と言ってスミスに握手を求めます。

スミスはそれに手を差し出し、商談は成立。後はどれほどで山が越えられるのかですが、1日、2日、果てに6日待っても出発できそうにありません。アリは暇になって、ラクダの毛を狩ってもいいか村の人に尋ね、はさみを借ります。そしてヒトコブラクダの毛を飼って綺麗な模様を入れます。

これは村の人に反響を呼びました。次から次へと細かい模様をカットしていくアリ。そうしていると商隊から「出発だ!」という号令が出されます。アリは毛を狩ったお礼にパンを貰っていました。そして一同は出発します。

コイ
コイ
「アリは退屈を紛らわす天才ですね!かっこいいからという理由でラクダを綺麗な模様に彩る発想は見事です。こんなに一緒に旅をしていて飽きない案内人もそういないでしょう」
デコ
デコ
「判断力もありますね。早々に商隊と合流し、山を団体で越えると判断したのは賢明です。これで強盗に遭わない!」
「スミスは良い案内人に恵まれてますね~」

68話:山道にて

オスマン帝国領、アンカラではスミスの友人、ダンディな英国人であるホーキンズがスミスの到着を待っていました。

しかしなかなか到着しないので彼は付き人にスミスのような英国人のいる噂を調べてくれとお願いします。またロシアの進行があれば教えてくれとも。付き人は忠実に返事をしました。スミスは細い山道を恐る恐る気を付けながら歩いています。慣れても落ちる山道だとアリは言います。だからとにかく気を付けて歩くようにとスミスは言われました。

そこで話題を変え、アリはスミスを杏からで待っている友人について尋ねます。自分より年上で気難しく、物言いはきつく、細かいところもあってなかなか納得しないけれど気取ったところもなく率直でいい人だとスミスは言います。一方ホーキングはスミスの両親に手紙を書いていました。ご子息が心配だろうと言うこと、必ず近いうちに良い報告をするということ、けれどロシアの南下政策は進む一方だということだと様々なことをスミスの代わりに書き連ねます。その頃スミスは山で暮らしている男と出会いました。

商隊と話して揉めています。あれはなんだろうと思うスミスにアリは「この辺りは血の復讐の掟があるからああして山に逃げて暮らしている奴は時々いる」と説明します。その血の復讐の内容とは、身内がやられたからやり返すというもの。先ほどの男は16年山で暮らしており、獣の肉で食いつないでいたけれど、パンの味が忘れられず、交換してほしいと言い出したのだそうだ。スミスは16年山暮らしという話を聞いて同乗の色を見せますが、アリは「そんな目に遭いたくなきゃやるなってはなしだ」とはっきり言いました。

その後、先ほどの男を探す男性が現れました。16年前友人が殺された仇をうつのだそうです。アリはその男性に逃げていた男はパンを欲しがっていたと教えます。男は感謝して「いいことを聞いた」と言って去りました。スミスは無言でアリを見つめます。アリは察したのか「見つからなきゃあいつだって地元に帰れない。早く終わらせちまった方がお互いの為だろう」とサッパリと答えます。スミスは結局何も言いませんでした。

コイ
コイ
「法がまともに整備されてないので、こういう風習で秩序が守られているのでしょうね」
デコ
デコ
「でも16年逃げる男も、16年追う男もどちらも辛いな、と思ってしまいました。殺したから当然、と割り切るには罪というものはそう簡単ではない気がします」

69話:再会

アンカラについて商隊と別れたアリとスミス。アリは荷物を下ろしに、スミスは友人ホーキンズに会いに行きます。

スミスの顔を見た途端、ホーキングは驚きました!使いに出していたホーキングの使者、ニコロスフキとは入れ違いになった模様。ホーキングと腰を据えて話をすることにしたスミス。ホーキングは、今は一度帰国した方がいい、状況が悪いと説明します。しかし人生的に時間が足りないから写真を撮って戻りたいというのがスミスの主張でした。

次に来るのが何年後かわからない、遺跡が無くなるかもしれない、だから戻りたくないと考えるのです。それに対してホーキングは「君の人生か」と納得したように呟きます。そして持ち運び用のカメラをスミスとアリに紹介するホーキング。前見たときより小さくなった写真機に驚くスミス。

そしてアリもその様子を見て、前に見たことがあるからか、仕組みを理解している様でした。その後はアンカラをアリとスミスでぶらぶらすることに。スミスは荷物が増えるからラクダを増やしておいた方がいいと考えていると、そこにスミスを呼ぶ声がします。なんとそこにはタラスがいました!

アンカラに向かうと聞いたからここに来れば会えると思ってやってきたと言うタラスに、スミスは驚きを隠せないでしました。そこにタラスの今の旦那が現れます。「私は連れてきただけだよ」と言う彼はとても親切そうです。とりあえずアリの提案で座って喋ることしました。

タラスとは親戚の紹介で結婚したのだけれど、好きな人がいるとタラスが泣いたようです。それを気にした旦那は結婚した手前、廟詣りに行くことにしてアンカラにスミスを探しに来たのです。しかしこうして見つかったので、タラスの旦那は帰ることにしました。タラスは旅行中に死んだことにし、また別の人を探すことにすると旦那は言います。

「そんな」とスミスは言いますが「いいんです。そう言ってください」とタラスは頼みます。そうなるとタラスは帰れなくなりますが「ご迷惑はおかけしません。どうか一緒に居させてください。下働きでも何でもします」とスミスに言い切るタラス。スミスはそこで考え込み、少し席を離れました。アリはそんなスミスを見て「今泣いてたぞ」と言います。

戻ってきたスミスはタラスの旦那だった人にお別れを言います。スミスはそこで驚きながら「どうしてここまで、してくれたんでしょうか?」と問います。

タラスの旦那だった人は少し考え「だってかわいそうだろう?いろいろとままならない世の中だけどさ、女の人だって幸せに生きた方がいいよ。私も死別で再婚だからね。会いたい人が生きているなら会うべきだよ」と言って、去っていきました。その言葉を深く受け止めたスミスは、タラスを見つめ、手をギュッと握るのでした。

コイ
コイ
「アンカラについたぞー!やったぞー!と思ったら驚きの展開!」
デコ
デコ
「タラスが会いに来てくれるなんて思っても見ませんでした。一途にスミスを想っていてくれたんですね」
「これに対して久しぶりに会って何も聞かされていないホーキングはどう思うでしょうか?スミスも頑固ですし、喧嘩しないといいですが…」

【考察】乙嫁語り・感想【10巻】

今回の目玉はイヌワシですね!作者が物凄く細かく、かっこよく描いていて迫力満点です。

また、ワシ狩りの知識が知れる漫画なんてなかなかないと思います。他にもアデルたちの生き方の難しさが所々に出てきました。お金もなく、人もなく、けれどこの生活を止めない伝統を重んじる誇り高き放牧民。この前まで戦争をしていましたが、アデルは悪人ではないし、カルルクの面倒を見るいい人なので、こういった放牧民の情の厚さや生き抜く知恵を今回の話で作者は読者に伝えたいのではないかと感じました。

また、3巻で登場したタラスが登場!一途にスミスを想っていたのだと思うと泣けるものがありますね。実際スミスも泣いていましたし、今後障害があっても乗り越えてほしい2人です。

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