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【87話~95話】乙嫁語り13巻ネタバレと感想!【旅の終わり】

【87話~95話】乙嫁語り13巻ネタバレと感想!【旅の終わり】
コイ
コイ
前回12巻はこの物語の登場キャラクター達が暇なとき何をしているか書かれており、みんなの日常が良く分かる回がありました。
デコ
デコ
また、アニスとシーリーンが再登場し、タラスと楽しく写真を撮った回でもあります。

スミス一行が旅を進めていき、今度は双子のいる町か?というところで終わりました。
では、「乙嫁語り13巻ネタバレと感想」をまとめていきます!

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【87話~95話】乙嫁語り・ネタバレ【13巻】

では以下に「乙嫁語り13巻」のネタバレを書いていきます。
わかりやすくポイントを上げていきますね。

ポイントは3つ
  • 臨場感ある銃撃戦!旅の結末にひやひや!
  • 蒸し餃子の作画に注目!おもてなしご飯の作画が本当に美味しそう!
  • 感動の旅のフィナーレ!スミスとアリの友情に涙!
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87話:木彫り

ロステムは木彫り職人のおじいさんの所に来て、木彫りの作品を見ています。

しかしおじいさんがちょっとトイレに行った瞬間、木彫り用の刃物を持ち出してしまいました!

帰ってきたおじいさんは大慌て。刃物をロステムから取り上げて怪我してないか確認します。どうやらロステムは木彫りをやりたい様子。

おじいさんもそれを理解し持ち方を指導して一緒にやってあげます。少し掘ってみて満面の笑みを見せるロステム。

そこからは「1人で出来る」「はなして」と1人でやろうとし始めます。おじいさんはそれに一喝!刃物は危ない、俺の言うことを聞かないと教えてやらん、と言ってから優しくわかったかと尋ねると、ロステムは涙目になって頷きました。その後ロステムは真っ直ぐな線がいくつか掘り、その板を家族に見せびらかします。

家族はそれが何だかわからないけれど「よくできてる」とロステムを褒めます。それでロステムは大満足。しかしロステムの母親はこれが何かわからず、アミルは洗濯板でしょうか?と思うのでした。

コイ
コイ
「ロステムは将来木彫りをするのでしょうか?」
デコ
デコ
「満足げな笑顔が可愛いロステム。育っていくのが楽しみですね」

88話:お客様(前編)

屋根の修理をするサーミとサーム兄妹。双子のライラとレイリは大ざっぱで邪魔ばかりになっています。

そんな時スミス一行が村にやってきたのが屋根から見えました。「お医者様だ!」と村をあげて歓迎します。

そしてお客様として迎えることに。そこで双子が「うちに来てよ!」と提案。そこで双子のおばあさんが結婚式で祝ってもらったんだからもてなすのが道理だ、と賛同し、双子の家でスミス達をもてなすことが決定。そしてまずは料理を準備する双子。しかしその後ろでは母親が見守っています。双子が失敗しないか万が一の為、見張りをしているのです。

双子は「こんなことになるとは思わなかった」と文句を言います。サーミとサーム兄妹は座布団を借りてきて部屋の準備。そこに双子が手伝おうとしますが、料理をほったらかしてはいけません。部屋は旦那方、料理は奥様方に役割が決まりました。しかし羊やお米の準備が双子のどちらがやるか決めていませんでした。

双子のお母さんはそれを見て「最初にちゃんときめておきなさい!」と怒鳴ります。そしてその後4人で役割分担を再度決めて、おもてなしを失敗させないよう意気込みます。双子は料理を頑張り、旦那兄妹はスミスを上座に通すのでした。この後どうなるのでしょう!?

コイ
コイ
「双子&兄妹夫妻が再登場!張り切ってスミスをお祝いします!」
デコ
デコ
「初めてのおもてなしでドタバタですね。成功するのでしょうか!?」

89話:お客様(後編)

ライラが蒸し餃子を美味しく作りました。それを共有しようとレイリにも食べさせます。

そして2人は食べながら調理。それをお母さんが見つけて「先に取り過ぎです!」と注意します。そこに旦那側のお義母さんがやってきます。

慌てて双子は手際よく頑張ります。更に旦那からもお茶のお湯を切らさないよう注意され、声を張り上げながらドタバタ頑張る双子。しかし何かあったのか双子のお母さんと兄弟のお母さんが話し込み、席を外します。それを双子は不思議そうに見ますが、そんな時間はありません。急いで次の料理、揚げ魚を作ります。揚げ魚を油で揚げているとよだれが垂れてくる双子。

そんなところにタラスが挨拶へとやってきました。「誰!?」と困惑する双子に、スミスの所へ嫁ぐ人だと自己紹介するタラス。スミスが結婚すると知った双子はビックリ!しかもタラスがずーっとずーっと追いかけて実を結んだ出会いだのだと聞くと「すごいわ」「めでたいわ」と大喜びし、調理場にある食べ物をたくさん渡します。

タラスは驚きつつ笑顔でお礼を言うのでした。そんなタラスを双子たちは「きれいな目ね」「濃い紅玉髄みたい」と言って見つめます。しかしそんなことをしていると魚が焦げてしまいました!一方旦那兄弟のところは村長がスミスに長い話をしているところでした。そして双子は一旦料理を止め、改めてタラスに自己紹介しています。タラスは双子という存在に初めて会ったと言います。そっくりで見分けがつかないと他の人が言うと、双子は「全然違うじゃない!」と怒ります。

そんな時、晴れ着を着た双子のおばあちゃんがやってきました。なんで晴れ着なのかと疑問に思う双子ですがおばあちゃんははぐらかします。そしてタラスの格好を見て「砂漠のほうのお方みたいだね」と言います。差砂漠の方の人はタラス同様いつもきれいな格好をしているのです。双子はそれを聞いて「お姫様みたい」と言いました。

それから双子はタラスに「さばくってどんなところ?」と質問。地面が広くて土が多くて水がない、と説明すると双子はびっくり!「泳がないの!?」「ひまなときどうしてるの!?」と尋ねると水浴びくらいしかしたことないとタラスは答えます。そう言うと双子は海に行って泳いでみようと提案。「気持ちいいわよ」とタラスに言います。旦那たちの方はまだ村長が話していましたが、途中でスミスが写真を撮りたいと提案。双子は写真の存在は知っていましたが取られるのは初めて。

写真を撮ることを見越してお母さんや兄弟のお母さん、おばあちゃんは晴れ着に着替えていました。双子はずるい!と抗議します。

そしてみんな集まって集合写真を撮りました。撮り終わった後、双子はタラス「海、行くわよね?」と浮き浮きした顔で尋ねます。タラスは嬉しそうに「ええ、行きましょうか」と返事するのでした。

コイ
コイ
「なんとかおもてなしできてますね!タラスとも仲良くしていて楽しそう!」
デコ
デコ
「次回はタラスの初泳ぎ回でしょうか?タラスはどんな反応をするのでしょう?楽しめると良いですね」

90話:海へ

双子に連れられタラスは海へとやってきました。入江で服を脱ぎ、薄い一枚だけの服になる双子。

ここは女の人しか来ないから大丈夫なのだそう。双子に続きタラスも服を脱ぎ、髪を見せます。そして足が届く所まで海に入っていきました。

双子はタラスに「水の中で目を開けられる?」と尋ねます。タラスは勇気を振り絞って「たぶん」と返答。そしていざ頭まで浸かって双子に手を握られながら泳ぎます。しばらく潜っていましたが、苦しくなって、水面に顔を出すタラス。出てきた言葉は「しょっぱい」でした。それに双子は笑いながら「海だもの!」と答えます。

そして双子はタラスの手を握り、苦しくなったら手を強く握ってと教えてそのまま泳ぎ出します。不安そうなタラスですが、海の中で見えたのは小魚の群れと二匹のアザラシ。アザラシはタラス達と一緒に泳いでくれます。そしてそこで更に沖へと泳ぐ3人。その時タラスの服の裾がめくれ上がりそうになりました。驚いて押さえるタラス。

するとやや溺れるような形になってしまいました。双子はタラスを足がつく所まで案内しました。そして一旦浅瀬に行く三人。タラスは顔を押さえ怖がっていると思いきや「すごい」と感動した様子で言いました。「すごいですね、海は」と顔を赤らめて言うタラス。満足げな双子。その後は三人で水面にぷかぷかと浮きます。それが気持ちいいらしいタラス。

その後はタラスだけ陸にあがり、風邪に髪をなびかせ双子が潜るのを見ています。双子は海の中から丸くなった綺麗なガラスを拾い、タラスにあげました。それからスミス達が帰る時間になります。タラスは双子に海で泳がせてくれたことが楽しかったと感謝し、スミスは心のこもった歓迎に感謝しました。

旦那兄弟は「来てくださってありがとうございました」とスミス達にお礼を言い、全員で見送ります。そして双子と兄弟は「私達やったわよね」と達成感に浸ります。そして双子は「今度は100人呼びたい」とはしゃぎました。逆にサームは「金貯めなきゃな」と冷静に呟きます。それに対して「いっぱいお金稼いで毎日宴会開くんだから!」と答える双子。「そうだな」と言って4人で屋上からスミスの方へと手を振ります。

コイ
コイ
「いいおもてなしが出来て良かったですね」
デコ
デコ
「海に連れていくなんて双子ならではのおもてなしですね。タラスは一生の思い出になったでしょう」

91話:不安

タラスが先ほどの村でスミスの事をお医者様と呼んでいたことを疑問に思います。

スミスは、自分のような見慣れない見た目を誤魔化すために言い出したことだと説明します。

アリも「名医だな」などと乗ってきました。それよりもアリはさっきの村で聞いたこの先の治安の悪さが気になります。

スミスにどうするか尋ねますが、スミスはアリの感覚を信じる、アリの判断を仰ぐと決断しました。アリも承諾します。

ニコロフスキもこの先護衛としてついてきてくれるそうです。スミスはアリの判断を仰ぐことをタラスに話しました。引き返すことになるということは、カルルク夫妻のところには行けないということであり、カルルクたちに何かあった可能性を示します。タラスとスミスはカルルクたちを心配します。

タラスはアミルに話を聞いてもらったことをお礼が言いたいそうです。一緒に行ったら驚いますよ、とスミスが言うと急にタラスは恥ずかしくなってきました。そうしてからしばらく歩いていると、タラスは「チュバルに乗って走っていけば早く着きますね」とスミスに話します。そうすると「ラクダの荷物がありますから私だけ先に着いても何もできないですし」と返事します。

そうすると「ラクダも走れば速いですよ」とタラスが言い、「確かに」「でも、そうしたいところですね」と先を急ぎたい意思を示すスミスなのでした。

コイ
コイ
「この先は不安な旅の様です」
デコ
デコ
「安全に行けるのでしょうか?それともカルルクやアミルには合えないのでしょうか?ドキドキします」

92話:物盗り

スミス達が歩いていると、有りが違和感に気付きます。

そして遠くがきらりと光り、そこから発砲される一行!スミスはアリの手に寄って隠され、タラスも馬のチュバルと共に隠れます。

ニコロフスキは馬を押さえて隠れています。そしてそれをスミスは担い、ニコロフスキとアリは銃を持って応戦!崖を上り相手を探ります。しかしそんな時スミスのもとに忍影が!築いたアリが叫び、ニコロフスキが砂を撒いて相手の目を潰します。そしてナイフで刺して相手を殺しました、もう1人は去った様子です。

しかしスミスが押さえていた馬が逃げ出してしまいます!そしたらチュバルに乗ったタラスが馬を捕まえてきてくれました!そうして全ての状況が落ち着くと砂が目に入ったのでスミスは目を洗います。そしてアリは「本職じゃないな」と言いました。それがどういうことかと言うと、物盗りとして生きてる人間ではないということ、それぐらい手際が悪かったのです。

「兵士でもないですね」とニコロフスキ。アリいわく物を盗まないと生きていけなくなった普通の人間、の仕業と言うことでした。しかし物盗りぐらいではまだ引き返さないと決めるアリ。興奮する馬をタラスが鎮めながら、旅を再開します。

コイ
コイ
「怖いですね。普通の人間、とアリが言った瞬間ゾッとする何かを感じました」
デコ
デコ
「そうでもしないと生きていけないほど治安が悪いのでしょうね」

93話:分岐点

次の村では宿を借りて主人と治安について話します。丸腰では歩けなくなったほどの治安の様です。

しかし家の中は宿の主人の娘でいっぱいで、明るい様子です。しかしその次の朝早く。発砲音が聞こえました。

アリとニコロフスキは急いでスミスを起こします。そして村の女子供と共に逃げる準備をしてその場を離れました。しかし逃げた先でも敵はやってきて、ニコロフスキが応戦することに。相手は兵士でした。囲まれたニコロフスキですが武器を拾ったり、槍を作ったりして何とかやりかえします。そうしていくと逃げていく兵士達。

その後ニコロフスキは無事皆と合流。そこでアリが「俺はもう無理だと思う」とこの先の旅について発言しました。「軍が出張るところに近づくもんじゃない」というアリの意見に、ニコロフスキも同意見。スミスは選択を迫られていました。

コイ
コイ
「ニコロフスキ、激闘!リアルな描写が凄い緊迫感を感じました!」
デコ
デコ
「死ぬかと思ってハラハラしました!でも生きててよかったです!スミスはどう決断するのでしょう?」

94話:選択

スミスは引き返すことを選び、みんなに告げました。カルルクとアミルには合えないことを意味します。

タラスも2人に会いたかったから「残念です」とスミスに声をかけます。それに対してスミスは「いつか、必ず」と返答しました。

そしてとりあえず景気の良い町まで引き返して荷物を減らすことに。そして寝る前、スミスは物思いにふけります。

スミスは心のどこかでアミルたちにまた会えると思っていました。こんな治安の先に住むアミルたちは無事だろうか心配になります。

しかし旅は終わったのだ、と自分に言い聞かせるしかないのでした。その後一行は景気の良い町まで引き返し、荷物を売ります。カメラの暗室まで売ってしまって、ラクダは一頭だけにしました。そしてまた引き返して港町に到着します。そこから船に乗ってボンベイまで行くのです。今日中に出るとアリに言われ急いで荷物をまとめるスミス。

一緒に旅した馬も売ってしまいます。それを見ていたからなのか、タラスがチュバルを売る人を探していました。スミスに良い人を探してくれないかと頼みます。国に変えるなら船には乗せられないから、というタラスニ「乗せられますよ!」と慌てて言うスミス。船賃さえ払えば乗せられるからチュバルを連れていこう、とスミスはタラスをフォローします。

そして「タラスさんよりいい主人はいないでしょうから」とスミスが言うとタラスは泣いて「よかった」と言い、チュバルを抱きしめます。そしてその後アリに旅を案内してくれた代金を支払います。者が良く売れたので多めに渡すと「こんなにいいのか!」と言って笑うアリ。そしてこの後は「地元に戻って嫁さんもらう」とスミスに言います。

ニコロフスキはホーキングの下へ帰り、報告するとのことです。「お願いします」と頭を下げるスミス。その後スミスとアリは握手しました。そうするとアリはスミスに「旦那の名前は?」とファーストネームを尋ねます。「ヘンリーです」と答えるとアリはしばらく語感を確認したと「俺に子供が出来たら、ひとりはヘンリってつけるよ」とスミスに言います。

そう言われるとスミスは思わず泣いてしまいました。そして鳴き止んで船に乗り、アリとニコロフスキに見送られるスミスとタラス。

コイ
コイ
「ヘンリって名前を付けるとアリが言った瞬間、こちらも泣けてしまいました!アリさんがそこまでスミスを想っているとは思ってなかったので、グッとくるものがあります!」
デコ
デコ
「とうとう旅が終わったんですね…。読んでるほうも何か脱力感と言うか、見届けたって気持ちになってきます。全員生きて終わってよかったです」

95話:帰途

アリとニコロフスキは2人を見送った後、ニコロフスキはお土産を、アリはお嫁に来てくれる人の為に何か送る物を買うことにしました。

ニコロフスキが妻に送る物を見て参考にするアリ。買い物が終わればその後2人は店でお茶をします。その時アリは昔西洋人の仕事を受けるなと言われました。えらそうな上使いっぱしりにするからです。でもスミスはアリに命令してきたことは一度もありませんでした。「あいつはボヤッとしてるけどいいやつだったよ」とスミスに思いを馳せるアリ。

でもすぐに死にそうで危なっかしかったとも言います。ニコロフスキは「ああいう人は案外死なないものですよ」と言います。そうして喋り、その後は同じ帰り道を旅し、何日か経った後、2人は別れの挨拶をしてそれぞれの家に帰ります。ニコロフスキはまずホーキングの家に行きます。ホーキングはニコロフスキの帰りに驚き、足をぶつけてしまいました。

そしてニコロフスキのスミスが船に乗って国に帰ったと言う報告を聞くと驚いた後一安心するホーキング。落ち着いて肩の荷が下りたホーキングはニコロフスキと2人で話し合いをします。ホーキングもそろそろ国に帰らなければいけないのです。この家をお礼としてニコロフスキに送りたい、とホーキングは提案します。

しかし「恩を返しただけです」と断るニコロフスキ。それに対して友人としての贈り物、という形で提案してくるホーキング。それにはニコロフスキも断れません。そして最後にニコロフスキはアリと買ったお土産をホーキングに渡し、旅を終えるのでした。

コイ
コイ
「とうとう旅が本当に終わりました!ニコロフスキに家を渡すくだりは友人という言葉が良く似合います」
デコ
デコ
「この旅はアリとスミス、ホーキングとニコロフスキの友情の旅でもあったのですね。形は違えど二つとも良い友情関係でした」

【考察】乙嫁語り・感想【13巻】

とうとうスミス一行の旅が終わりました!

最後は銃撃戦もあり、リアルに描く作者だから死人が出るかも?と不安、緊張感を感じましたがなんとかみんな無事で平和に終わってよかったです。

個人的にはスミスとタラスの結婚やあちらでの生活を見たいのですが、そんな続編もあるかもしれませんね。

しかしあとがきからずっとスミスの旅の話だったため今後はアミルたちの半歳に戻る様子。カルルクの成長やもしかして子供ができるなんて展開もあるかも!?と考えてしまいました。楽しみですね!

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